【U-9】小学2年~小学3年 小学4年の早生まれ 対象
【U-13】小学6年~中学1年 中学2年の早生まれ 対象
エコノメソッドバルセロナリサーチ&ディベロップメント社(旧サッカーサービス社)は、欧州名門クラブのディレクターや、元育成監督などで構成された指導のプロフェッショナル集団です。現在も世界各国でサッカーキャンプやクリニックを行っています(ヨーロッパ各地、中国、日本などで実績あり)。また、リーガエスパニョーラトップチームの選手をはじめ、世界各国の主要リーグの選手、Jリーグの選手などに対して、個人コンサルティング(戦術理解力の向上に集中したサッカーのレベル向上)を実施しています。
選手に考えることを求める指導法は指導者を中心に大きな注目を集めており、日本での活動も増えてきています。
サッカーサービス社が目指すものは、長年の指導で得た豊富な経験と、現在もパートナーとして仕事をしているプロ選手の指導法に加え、各国の良い部分を取り入れながら、『チャンピオンズリーグ』で活躍する‟賢いプロ選手”を育成することです。
本遠征で出場する<On Sports Cup>は過去にFCバルセロナやレアル・マドリード、アトレチコ・マドリードやFCヘタフェなどスペインの強豪チームが参戦してきた大会です。今大会も、アトレチコマドリードをはじめ、FCヘタフェ、バレンシアCF、レバンテUD、ラージョ・バジェカーノなどすでに参加を表明しています。
スペイン強豪クラブとの本気の勝負ができる数少ないチャンスです。

遠征中はパリ・サンジェルマン育成部門が全面導入している“エコノメソッド”を使い、エコノスペイン人コーチ陣がチーム作りから大会まで一貫して徹底指導(個人戦術・チーム戦術)を行います!
スペインの下部組織のチーム相手でも圧倒的に劣っているという感覚はなく、むしろ、戦えたという驚きと共に、勝ちたかったという気持ちが強く残っているようです。楽しすぎて日記が1日目しか書けなかったと言っていました。
9日間すべてが色んな事を学べた時間だったと話してくれました。
アトレティコの選手は日本の2倍速いと言ってました。先々考えて行動しないといけないと話してくれました。スペイン遠征に参加できて本当に良かったと思います。
いい意味でも悪い意味でも息子は1つのプレーに固執するところがありましたが,帰国後は意識して変わろう,チャレンジしようという姿がいつも以上に見られています。
慢心せず,もっと柔軟に,良いことはどんどん吸収して,変わることを恐れずより成長していってほしいです。
約一週間親元を離れ、本場のサッカーに触れることができ、本人は自信になったように見受けられます。
スペインチームと試合をしてみて、難しかったことや互角に戦えたこと、仲間と外国で過ごした事など全てが今後の人生の糧になると思います。